スマホが手放せない時代。便利な反面、気づかないうちに“時間ドロボウ”になっていることも…。
特に20代男性に多い「これ、実は無駄かも?」なスマホ習慣を5つ紹介します。
あなたもついやってないか、チェックしてみて!
SNS無限スクロール地獄
「あと1分」から気づけば30分…

X(旧Twitter)やInstagramのタイムラインを無限に見続けるクセ。
脳は「新しい情報=快楽」と判断するからやめられないけど、情報はほとんど記憶に残らない。
→ 使う時間を決めて“タイマー閲覧”を心がけるのがコツ!
通知が来るたび即チェック
「通知中毒」は集中力を破壊する

LINEやアプリの通知をリアルタイムで確認してない?
通知を見るたび脳が強制的にリセットされて、集中力がガタ落ちや。
→ 通知はまとめて見る or 本当に必要なもの以外はオフ!
寝る前のスマホで睡眠破壊
ブルーライトの呪い、舐めたらヤバい!

ベッドにスマホ持ち込むと、寝る前30分が“脳内覚醒タイム”になる。
特に動画やゲーム系はガチで眠気吹っ飛ぶ。
→ 寝室にはスマホを置かない or 読書モード・ブルーライトカットを活用!
意味もなくアプリを開くクセ
「暇=スマホ」は脳の退化スイッチかも

電車待ち・CM中・風呂の前後…無意識でアプリ開いてない?
そのたびに「思考の余白」が削られていく。
→ スマホを手に取った“理由”を1秒考えてみる癖づけを!
やたらスマホでメモ・ToDoを書く
メモアプリに依存しすぎると、逆に忘れる?

便利なメモ機能だけど、書いたことで安心して逆に記憶に残らない現象がある。
→「これは覚えときたい」ってやつは、あえて紙に書くのも効果的!
まとめ
スマホは便利な道具やけど、付き合い方次第で時間も集中力も奪われる。
「スマホに使われてる感覚」があったら、今日紹介した5つの習慣を見直してみてね!
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